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【台湾ワーホリ保険】本当に必要?台湾の医療制度と共に解説

台湾

アジア随一の親日国である台湾。総面積は九州ほどの大きさでありながら、近年は経済成長率が著しく、一人当たりの国内総生産はすでに日本を上回っています。「世界で最も裕福な国・地域ランキング」ではトップ20位にランクインしており、さらには2018年に発表された「ビジネスに最適な国」では16位になるなど、今後もさらなる経済成長が期待されています。しかし、そんな急成長中の国でありながら、ワーキングホリデーの提携を日本と結んでいることはあまり知られておらず、ワーホリ先の穴場として密かに人気のある国です。今回は、台湾ワーホリで必須項目となっているワーホリ保険についてご紹介していきます。


ココがポイント

  1. 台湾のビザ申請時にワーホリ保険の加入が必須となっています。
  2. 渡航6ヶ月後からは現地の健康保険に加入することになりますが、補償金額やサポート面でワーホリ保険に見劣りします
  3. 日本語でのサポート、医療通訳、キャッシュレス治療などサポート内容の良い保険に加入する場合は日本の海外旅行保険がオススメです。

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台湾の治安状況について

台湾国内の情勢は安定しており、全体的な治安については比較的良いとされています。重大な事件に巻き込まれる心配はあまりありませんが、人口当たりの犯罪認知件数だけで見た場合、日本の約1.5倍となっておりますので外を出歩く際は注意が必要です。犯罪件数が多く報告されている都市は新北市で、全体の犯罪件数の約16%を占めています。特に気を付けておきたい犯罪は、スリや盗まれたクレジットカード・パスポートの不正使用です。また、台湾の交通事情はあまり良くなく、車やバイクによる事故が多いため、周囲をよく確認しながら歩きましょう。

※各数値は「外務省安全情報ホームページ」より引用

台湾の医療事情について

病院

ここでは、台湾の医療事情についてご紹介していきます。「医療技術」「医療費」の情報に加えて、日本の国民健康保険にあたる「全民健康保険」についてもご説明していきます。

台湾の医療技術

台湾には、日本と同様に総合病院、大学病院、クリニックがあり、欧米でよくあるホームドクターのシステムはありません。台湾の医療技術は日本同様に非常に進んでおり、一説によると消化器以外の臨床では日本よりも先進的であるという意見もあるほどです。台湾国内の医師の多くは、日本や欧米に留学をした方が多く、技術面以外では日本語や英語を使って患者とコミュニケーションを取れる方もおられます。長期滞在をするワーホリ参加者は、医療技術が進んでいるため、非常に安心した生活を送ることができます。

台湾の医療費

台湾の医療費は日本のものと比べ、比較的安いとされています。ワーホリの場合、海外保険への加入は必須ですが、保険を適用しない時の受診料を見た時、風邪であれば薬代を含めても最大で5,000円ほど。また、盲腸の手術で保険の適用がない場合、日本では約60万円、一方、台湾では約40万円と言われており、台湾の医療費は日本と比べて安いと思われます。ただし、緊急性を要するため日本への緊急搬送が必要と判断されれば、さらに高額な費用がかかるため、海外旅行保険に加入してオクトより安心でしょう。救急車の利用費用に関しては、海外だと一般的には有料の国が多いですが、台湾に関しては日本と同じく無料となっています。

国名 日本 台湾 アメリカ 中国 イギリス
医療費 60万円 30万円 300万円 150万円 110万円
国名 日本 台湾 アメリカ 中国 イギリス
救急車費用 無料 無料 8万円 3万円 無料

全民健康保険

台湾国籍の保持者や留学・ワーホリなどの台湾長期滞在者には、日本の国民健康保険にあたる「全民健康保険」への加入が義務付けられています。主に、以下の条件を満たす方は、上記の保険加入が必須であり、加入をしなければ罰金等の処罰が課せられることもあります。

「居留証が交付されてから、台湾滞在が満6か月(台湾での滞在が連続6か月または1回の出国が30日未満で、実際の居住期間から出国日数を差し引いた日数が6か月)の日より全民健保への加入が義務付けられる。」

保険料は約750元(約2,700円※1台湾ドル=約3.68円)です。6か月を過ぎた段階で、全民健康保険に加入ができますが、ワーホリの場合はビザ取得に1年以上の海外保険加入が必須のため、渡航前にはワーホリ保険に加入しておく必要があります。全民健康保険に関する詳しい情報は、以下の日本語翻訳されたパンフレットをご覧ください。

参考:全民健康保険ハンドブック

台湾ワーホリビザ取得に向けたワーホリ保険の準備

台湾のワーホリビザ取得には、傷害死亡、治療費用、疾病死亡の3つの保障項目があるワーホリ保険に、1年以上加入していることが必須条件となります。そのため、クレジットカードについている保険(3か月)のものは使用できません。ここでは、台湾ワーホリで多くの方が加入される保険をまとめました。

ビザの種類と全民健康保険

台湾で発行するビザにはワーキングホリデービザの他にも「停留査証」と「居留査証」があります。観光などで90日以内の観光、商用など限られた目的の渡航者はビザ取得は免除されますが、留学、ワーホリに行かれる方はビザの取得が必要です。留学の場合、半年以下の交換留学や語学研修(中国語の勉強)であれば停留査証、半年以上の滞在であれば居留査証が必要となります。途中でビザの種類を切り替えることはできませんので、確認してから申請しましょう。

居留査証の取得者は台湾滞在6ヶ月の日から、台湾の公的保険である全民健康保険加入が義務付けられています。この居留査証は留学生だけでなく、ビジネスや家族呼び寄せ、宗教活動に至るまで広い範囲で渡航者に発行されています。居留査証取得者は全民健康保険に加入し、毎月保険料を払う義務があります。法律により決められ保険で雇用された場合は会社、留学生は在籍する学校で手続きをします。納付が遅れると延滞金も発生する恐れがあり、現地で慌てないためにも手続き方法を日本で調べて行くことが大切です。

台湾ワーホリビザの基本要件

まず、台湾のワーホリビザを取得するにあたっての基本要件を簡単にご紹介します。ビザ取得の基本要件は以下の通りです。

  1. 主な目的が休暇を過ごすことである
  2. 現在日本に住んでいること
  3. 申請時の年齢が18歳以上30歳以下であること
  4. 日本国籍のパスポートを有していること
  5. 健康であること
  6. 犯罪歴がないこと
  7. 今回の台湾のワーキングホリデービザの取得が初めてであること
  8. 台湾滞在中の十分や生活費(20万円以上)を有していること
  9. 片道航空券で入国する場合、復路用の航空券を購入できる十分な資金を有していること
  10. 扶養家族を同行させないこと
  11. 海外旅行保険(ワーホリ保険)に加入していること

最後の項目に、「海外旅行保険(ワーホリ保険)に加入していること」とありますように、台湾のワーホリビザ取得には、ワーホリで滞在する期間をカバーする海外保険(ワーホリ保険)に加入していることが絶対条件となっています。したがって、費用削減のために保険へ加入しない、といったことはできませんのでご注意ください。また後半で台湾ワーホリにあたりおすすめの保険プランを紹介しておりますので、こちらを参考にしていただければと思います。

日本の国民健康保険

近年、日本の国民健康保険を使い台湾ワーホリのビザ申請ができるようになりました。多くの方は、一度保険を脱退し、帰国後に再度加入されます。しかし、加入をしたまま保険証の表裏のコピーと国民健康保険の海外療養費に関する資料や冊子(市役所で入手可)をビザ申請時に提出し、ビザを受理することができるため、余分な手間を省くことができます。ただし、海外で受けた治療を、日本で受けた際の金額に置き換え、その7割が補償されるというものなので注意が必要です。例えば、現地での治療費が10万円であったとしても、日本で同等の治療が5万円の場合、5万円の7割にあたる3.5万円しか保障されないということです。台湾は日本と比べ基本的な医療費が安いためあまり心配はいりませんが、こういう制度があるということを覚えておきたいものです。

クレジットカード付帯の海外保険

海外旅行に行かれる方の中には、すでにお持ちのクレジットカードに付帯している海外保険を利用される方がおられます。しかし、保障期間が最長で3か月しかないこの保険は、ビザ取得の要件である、滞在中の期間をカバーする海外保険には該当しないため、ビザが下りない可能性がありますのでお勧めできません。また、クレジットカード付帯の保険は、保障金額が十分でなかったり、医療通訳や現地での対面サービスが含まれていなかったりする他、仕事を見つける際に職場から保険の加入を尋ねられても、保証項目が不十分なため仕事の機会を失う恐れもあります。かなりお得に感じるクレジットカード付帯の保険ですが、ワーホリなどの長期滞在にはデメリットが多いためお勧めできません。

台湾ワーホリビザの申請場所

台湾ワーホリビザの申請先は「台北駐日文化代表処」です。台湾と日本の外交の窓口なので、大使館、領事館と同じ業務を行なっています。場所は全国各地にあり、住んでいる都道府県ごとに申請先が決まっています。例えば地元とは違う大学に進学していてワーキングホリデーに行くと決まった時は、住民票を移していない限り地元に帰りビザの申請を行う必要があります。

台湾ワーホリビザの申請手順

  1. 窓口へ書類を提出し確認してもらい、不備がある場合修正する
  2. 誓約書、アンケートに署名する
  3. パスポートを預け、受領証(領収書兼パスポート受け取り控え)もらう
  4. 受領書を持って受け取りに行く。(即日発行出ない限り24時間後以降だが、場所によって受け取り日時が変更になる)

台湾ワーホリの長期滞在で役立つ補償項目

ここまで、台湾の医療事情や保険の種類についてご紹介していきました。すでに述べた通り、台湾の医療制度は非常に整っており、医療技術も高いと言われています。また、ワーホリビザの申請には日本の国民健康保険が使用できるなど、他のワーホリ先の国と比べても参加者には嬉しい点が多いです。しかし、保険が必要になってくるのは、医療に関する事だけではありません。そこで、ここでは医療以外の点で長期滞在に役立つ保険の補償項目についてご紹介します。

個人賠償責任

ワーホリ保険の補償項目には、基本的な医療に関する補償内容はもちろんのこと、生活をする上で心配な損害賠償に対する補償も入っています。この「個人賠償責任」は、住んでいるアパートの自室を誤って浸水させたり、他の誰かにケガを負わせてしまったりといった、賠償金を請求された場合に役に立つ補償内容です。賠償金は、時に高額になることもあるため、この補償内容があれば安心して現地での生活を楽しむことができます。

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携行品損害

海外生活において、多くの日本人が被害に遭う盗難。治安がとても良い日本での生活に慣れ、その感覚で海外に出れば、スリや置き引きの対象にされてしまうことが多いようです。万が一、持ち物が盗まれてしまった場合に役立つのが「携行品損害」という補償内容です。また、この携行品損害は、盗難だけでなく、飛行機に乗る際に預けたスーツケースが壊れた場合など、持ち物が損傷した時にも役立つ補償内容となっています。比較的安全とされる台湾ですが、観光地など人が多く集まる場所では盗難被害が多いため、この「携行品損害」の補償に入っていると安心です。また、治安は良いとはいえ人口過密地帯にすむとなると、アパート内で盗難に遭ったりすることも考えられます。その場合は「生活用動産」の補償項目を付けておくことをお勧めします。

台湾での長期滞在でワーホリ保険に入っておくメリット

台湾はワーホリビザを取得するにあたって、1年間以上の海外保険に加入することが義務付けられています。確かに、日本の国民健康保険でビザが下りるケースもありますが、ワーホリ保険だからこそのメリットもあります。以下に、ワーホリ保険のメリットをご紹介しますので、参考にしてみてください。

渡航中のトラブルにも対応できる

すでにご紹介しましたが、ワーホリ保険の特徴は医療に関する補償ばかりではありません。例えば、持ち物の紛失や破損、また、保険によっては飛行機の遅延などに関する補償も項目に入っています。特に、初めての海外がこの台湾でのワーホリだったとしたら、現地に着くまでにトラブルが発生した時パニックになってしまいます。渡航前に、しっかりワーホリ保険に加入しておけば、万が一の事が起こっても安心して次の行動へと移ることができます。

日本語対応が受けられる

これは、上記の項目にも繋がることですが、病気やトラブルの際に日本語対応が受けられることが大きなメリットと言えそうです。保険会社によっては24時間電話対応をしているところもあり、夜中にトラブルが起こった時でもすぐに適切な対処をすることができます。こういった面は、国民健康保険にはない、ワーホリ保険ならではの大きなメリットと言えるでしょう。

キャッシュレスで受診ができる

こちらは、医療に関するメリットです。ワーホリ保険に加入をしていると、緊急を要する場合、その保険会社の提携医療機関でよりスムーズに、さらにキャッシュレスで診察を受けることができます。事故や急病で、一刻も早く受診する必要がある際には役立つサービスです。

自分なりの保険にカスタマイズできる

最後のメリットは、保険を自分なりにカスタマイズできる、という点です。すでにご紹介しました基本的な補償項目の他に、「弁護士費用」「テロ等対応費用」「歯科治療費用」など様々な項目があります。スタンダートなプランでは、これら全てが入っていることは少なく、自分が必要だと思う項目を加えたり、また、減らしたりすることで自分なりにカスタマイズできます。余分な項目を省いて保険料を安くする、という意味でもカスタマイズできるのは嬉しいサービスです。

台湾のワーホリ保険のプラン例

台湾渡航の保険を考える上でのポイントは、渡航6ヶ月以降は台湾現地の健康保険に強制加入しなければならないため治療費などは35%負担となります。ただ、現地での入院など高額支払い事例に挙げられるような事態に陥った方もいらっしゃいますので、高額な負担を回避するという観点、キャッシュレス(治療費の支払いが必要なく医療サービスが受けられる)サービスや医療通訳をメリットに感じ、海外旅行保険に加入される方は多いです。また、物の補償をどこまでつけるかという点が保険選びのポイントとなってきます。

台湾3ヶ月のワーホリ保険プラン例

補償面 Aプラン Bプラン Cプラン Dプラン
傷害死亡 1,000万円 1,000万円 1,000万円 1,000万円
傷害後遺障害 1,000万円 1,000万円 1,000万円 1,000万円
治療・救援費用 無制限 3,000万円 3,000万円 無制限
緊急歯科治療費用 - - - -
疾病死亡 - 1,000万円 1,000万円 1,000万円
賠償責任 5,000万円 1億円 1億円 1億円
携行品損害 30万円 10万円 - -
生活用動産 - - 100万円 30万円
航空機寄託手荷物遅延等費用 - 3万円 10万円 -
航空機遅延 - あり  2万円 -
テロ等対応費用 - - 1万円 -
弁護士費用 - - 100万 -
保険料 49,310円 48,940円 30,460円 58,160円

上記は、保険プランの一例となります。3ヶ月の保険プランを選ぶ際補償内容の充実度合いによって約3万円〜約6万円程度の範囲の保険料となります。一部のプランのみの掲載となりますので、お見積もり依頼をいただければ、ご要望をお伺いしながら最適プランをご提案させていただきます

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台湾6ヶ月のワーホリ保険プラン例

補償面 Aプラン Bプラン Cプラン Dプラン
傷害死亡 3,000万円 1,000万円 1,000万円 1,000万円
傷害後遺障害 3,000万円 1,000万円 1,000万円 1,000万円
治療・救援費用 無制限 3,000万円 3,000万円 無制限
緊急歯科治療費用 - - - -
疾病死亡 1,000万円 1,000万円 1,000万円 1,000万円
賠償責任 1億円 1億円 1億円 1億円
携行品損害 20万円 10万円 - -
生活用動産 - 100万円 30万円
航空機寄託手荷物遅延等費用 10万円 3万円 10万円 -
航空機遅延 2万円 あり  2万円 -
テロ等対応費用 - - 1万円 -
弁護士費用 - - 100万 -
保険料 112,190円 105,250円 65,130円 127,390円

上記は、渡航期間6ヶ月の保険プランの一例となります。半年間の保険の保険料は補償内容の充実度合いによって約6万円〜約12万円程度の範囲の保険料となります。一部のプランのみの掲載となりますので、お見積もり依頼をいただければ、ご要望をお伺いしながら最適プランをご提案させていただきます

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台湾1年渡航の場合のワーホリ保険プラン例

補償面 Aプラン Bプラン Cプラン Dプラン
傷害死亡 1,000万円 1,000万円 1,000万円 1,000万円
傷害後遺障害 1,000万円 1,000万円 1,000万円 1,000万円
治療・救援費用 無制限 3,000万円 無制限 無制限
緊急歯科治療費用 - - - -
疾病死亡 - 1,000万円 1,000万円 1,000万円
賠償責任 5,000万円 1億円 1億円 1億円
携行品損害 30万円 10万円 - -
生活用動産 - 100万円 30万円
航空機寄託手荷物遅延等費用 - 3万円 10万円 -
航空機遅延 - あり  2万円 -
テロ等対応費用 - - 1万円 -
弁護士費用 - - 100万 -
保険料 209,680円 208,490円 133,990円 246,560円

上記は、渡航期間1年の保険プランの一例となります。1年間の保険の保険料は補償内容の充実度合いによって約14万円〜約27万円程度の範囲の保険料となります。一部のプランのみの掲載となりますので、お見積もり依頼をいただければ、ご要望をお伺いしながら最適プランをご提案させていただきます

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まとめ

台湾のワーホリに参加する際に必要となってくる保険。これからワーホリをされる方の多くが、この保険にお悩みのようです。しかし、多くの方がその値段だけを気にされますが、補償項目やトラブル時の対処など細かな点にまで目を通し、どの保険が最も自分に適しているかを見極めるのは重要です。今回、こちらでご紹介した点などを参考に、安心した楽しいワーホリ生活が送れるよう、しっかりと下準備をしておきましょう。

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保険Times Magazine編集部

株式会社インシュアランスブレーンでは、生命保険、損害保険の国内主要会社を取り扱っており、"お客様目線での保険選び"ができるようサポートさせていただいております。個人のライフプランから会社のリスクマネジメントなどお気軽にご相談ください。

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