海外旅行保険・法人損保の見直しサービス 見積もり・相談

海外旅行保険の治療費はいくら必要?渡航先別の目安と実際の請求例

海外旅行保険の治療・救援費用は、アジアなら1,000万円以上、ヨーロッパ・オセアニアなら2,000万円以上、北米・ハワイは無制限がひとつの目安です。北米では1回の事故で6,000万円を超える支払いの例もあります1。留学やワーホリなどの長い滞在や、65歳以上の方は、行き先にかかわらず無制限にしておくと安心です。

この記事のポイント
✓治療・救援費用の目安はアジア1,000万円以上・ヨーロッパやオセアニア2,000万円以上・北米やハワイは無制限
✓海外旅行保険の事故で最も多いのは治療・救援費用(2025年度は全体の51.8%)。1回の支払いが数千万円になる例も
✓クレジットカード付帯の保険は治療費の上限が低いことが多い。自分のカードの金額を確かめてから足りない分を補う
眞榮城
この記事の監修者
眞榮城 孝浩
保険相談Times 編集部 兼 海外保険アドバイザー
損害保険募集人海外旅行保険・ワーホリ保険の相談4,000件以上
海外旅行・留学・ワーキングホリデーの保険相談に携わり、渡航目的や滞在期間に応じた補償選びを案内しています。保険相談Timesで留学・ワーホリ保険の記事を監修・執筆しています。
相談を受ける海外旅行保険のアドバイザー

見積もりだけでもOK
プラン相談も可能

海外旅行保険の専門アドバイザーが、あなたの渡航条件に合う保険をお探しします。「とりあえず保険料を知りたい」だけでも、お気軽にどうぞ。

留学ワーホリ駐在世界一周ロングステイなど、さまざまな渡航目的に対応
加入実績:2万人以上 渡航支援:100カ国以上
見積もりだけほしい方

条件を送るだけで保険プランが届きます

年齢・渡航先・期間を送るだけ。条件に合うプランの保険料をお知らせします(最短即日)

相談しながら決めたい方

専門のアドバイザーが質問にもお答え

「渡航条件に合ったプランはどれ?」「ビザの条件に合ったプランは?」「病気があっても加入できる?」など、気になることも一緒に送れます。分からないことは何度でも

✓ 見積もり・相談は無料✓ 出発の1〜2営業日前まで申し込めます

※加入実績・渡航支援実績は2017年〜2026年10月の集計(海外保険Times調べ)

目次

治療・救援費用はいくら必要?渡航先別の目安

治療・救援費用をいくらにするかは、行き先の医療費の高さと、自分の年齢・滞在の長さで決めます。海外保険Timesでは、次の金額を目安にご案内しています。

海外旅行保険の治療・救援費用の目安。アジア1,000万円以上、ヨーロッパ・オセアニア2,000万円以上、北米・ハワイは無制限。長期滞在・65歳以上は無制限を検討
行き先治療・救援費用の目安理由
アメリカ・カナダ・ハワイ無制限(少なくとも3,000万円以上)医療費が世界でも特に高く、高額な支払いの例が多い
ヨーロッパ・オセアニア2,000万円以上入院や医療搬送になると、1,000万円を超えることがある
アジア(韓国・台湾・東南アジアなど)1,000万円以上近い国でも、入院・搬送で1,000万円を超える例がある
グアム・サイパン2,000万円以上病院が限られ、重い病気では医療搬送が必要になりやすい

次のどれかに当てはまる人は、行き先にかかわらず無制限を検討しましょう。

あなたの状況目安
留学・ワーホリ・駐在など、長く滞在する無制限(滞在が長いほど病気やけがの機会が増える)
65歳以上無制限(年齢とともに入院や重い病気の割合が上がる)
スキー・ダイビングなど、けがをしやすい活動をする北米・ヨーロッパなら無制限
短期の観光で、行き先がアジア1,000万〜2,000万円でも備えられることが多い
保険相談Times編集部

迷ったら「アメリカ・カナダ・ハワイなら無制限、それ以外の地域は2,000万円以上」と覚えておくと選びやすいです。留学やワーホリなど長く滞在する方は、行き先にかかわらず無制限にしておくと安心です。

治療・救援費用は現地の通貨で請求されるため、円安になると円での支払いが増えます2。数年前の目安より、少し高めに設定しておくと安心です。

相談を受ける海外旅行保険のアドバイザー

見積もりだけでもOK
プラン相談も可能

海外旅行保険の専門アドバイザーが、あなたの渡航条件に合う保険をお探しします。「とりあえず保険料を知りたい」だけでも、お気軽にどうぞ。

留学ワーホリ駐在世界一周ロングステイなど、さまざまな渡航目的に対応
加入実績:2万人以上 渡航支援:100カ国以上
見積もりだけほしい方

条件を送るだけで保険プランが届きます

年齢・渡航先・期間を送るだけ。条件に合うプランの保険料をお知らせします(最短即日)

相談しながら決めたい方

専門のアドバイザーが質問にもお答え

「渡航条件に合ったプランはどれ?」「ビザの条件に合ったプランは?」「病気があっても加入できる?」など、気になることも一緒に送れます。分からないことは何度でも

✓ 見積もり・相談は無料✓ 出発の1〜2営業日前まで申し込めます

※加入実績・渡航支援実績は2017年〜2026年10月の集計(海外保険Times調べ)

海外の医療費はいくらかかる?実際の請求例

海外旅行保険の事故の半分は治療・救援費用

ジェイアイ傷害火災保険の2025年度のデータでは、海外旅行保険の加入者の22人に1人(4.5%)が事故にあい、補償の項目で最も多かったのが治療・救援費用(全体の51.8%)でした3。1件あたりの海外の医療費は8.1万円で、2005年度(4.9万円)の約1.7倍に増えています3。

高額な支払いも毎年起きています。2024年度には治療・救援費用で6,415万円を支払った例があり4、高額な事故はハワイを含む北米で特に多くなっています1。2025年度も、ハワイでの事故で2,530万円の支払いがありました3。

盲腸の手術・入院でかかる費用

国・都市盲腸(虫垂炎)の手術・入院費用(保険を使わない場合)
日本約31万〜60万円(健康保険を使えば自己負担は8万円程度)
韓国(ソウル)約66万〜71万円
アメリカ(ホノルル)約315万円
盲腸の手術・入院費用の比較(保険を使わない場合)。日本約31万〜60万円(自己負担8万円程度)、韓国ソウル約66万〜71万円、アメリカ・ホノルル約315万円

出典:ジェイアイ傷害火災保険の調べ(2021年2月時点)56、厚生労働省の資料7。日本の金額は資料によって幅があります(厚生労働省の資料では約31万円・7日間入院)

アメリカでは、同じ治療でも日本の数倍の費用がかかります。入院が長引いたり、集中治療室(ICU)に入ったりすると、数百万〜数千万円になることもあります。

治療・救援費用の高額な支払いの例

国内容支払った保険金
アメリカ空港に着いたあと呼吸困難で救急搬送。肺塞栓症・肺炎・肺結核で49日間入院・手術9,335万円
カナダ脳幹梗塞で42日間入院。家族が駆けつけ、医師・看護師の付き添いでチャーター機で医療搬送7,081万円
アメリカ咽後膿瘍で26日間入院・手術6,415万円
台湾心筋梗塞・肺水腫で86日間入院3,293万円
ノルウェークルーズ船内で意識を失い、ヘリコプターで搬送。肺炎で13日間入院。家族が駆けつけ、チャーター機で医療搬送3,019万円
中国くも膜下出血で13日間入院2,001万円
韓国トイレで転倒し、くも膜下出血で55日間入院・手術。医師・看護師の付き添いで医療搬送1,461万円

出典:ジェイアイ傷害火災保険の公開事例8

アジアの近い国でも1,000万円を超え、長い入院や医療搬送、家族の駆けつけが重なると数千万円になります。年齢に関係なく備えが必要です。

保険相談Times編集部

高額になる理由は、治療費だけではありません。長い入院、家族の駆けつけ、日本への医療搬送が重なると、近いアジアの国でも1,000万円を超えます。「近い国だから少なめでいい」とは限らない点に注意してください。

治療・救援費用で補償されるもの

治療・救援費用は、「治療費用」と「救援者費用」をまとめた補償です。保険会社によっては、2つを別々の項目にしていることもあります。

治療費用

治療費用で補償される主な費用は、次のとおりです。

  • けがや病気で受けた、現地での入院・通院の費用
  • 救急車の費用、医療通訳の費用など、治療のために必要な費用

日本の保険会社の海外旅行保険の多くは、提携病院ならキャッシュレスで受診できるので、高額な治療でもその場で立て替えずに済みます。

救援者費用

入院したり、亡くなったり、行方不明になったりしたときに、家族などが現地に駆けつける費用や、日本に帰るための費用です。

  • 捜索・救助の費用
  • 家族などが現地へ行く往復の航空券代・宿泊費
  • 治療中の本人を日本の病院へ移す費用(医療搬送)
  • 遺体の処置・日本へ運ぶ費用

なかでも医療搬送は高額で、医師・看護師が付き添うチャーター機での搬送を含む例は、上の支払いの例のように数千万円になっています。

駆けつける人の人数や宿泊日数に上限がある商品もあるので、加入する保険の条件を確かめておきましょう。

治療・救援費用は無制限にするべき?

無制限にすると、治療費や医療搬送の費用が高額になっても、金額の上限を気にせずに治療を受けられます。北米・ハワイへの旅行や、長い滞在、65歳以上の方には無制限がおすすめです。

海外保険Timesで成約した方が選んだ治療・救援費用を見ると、約98%が2,000万円以上で、約4割(41.5%)は無制限でした。目的別では、無制限を選んだ方は留学で42.9%、ワーホリで31.4%、観光・ロングステイで51.4%です。

海外保険Timesの調べ(2025年10月〜2026年9月に成約した契約。海外保険Timesが提案したプランの基本の金額で、上乗せの特約は含まない)

海外保険Timesに寄せられる相談でも、治療・救援費用をいくらにするかは特に多い質問です。決めるときは、請求が大きくなる3つの段階で考えると分かりやすくなります。①通院だけで済む場合、②入院や手術になった場合、③医師や看護師の付き添いで日本へ医療搬送する場合です。①は数万〜数十万円で収まることが多い一方、②では数百万円、③が加わると上の支払いの例のように数千万円になります。どこまでの段階に備えたいかで、金額を選びましょう。

一方で、無制限にすると保険料は高くなります。アジアへの短い旅行なら、1,000万〜2,000万円にして保険料を抑えるのも現実的な選び方です。迷ったら、行き先・期間・年齢を伝えて、金額ごとの保険料を比べてから決めましょう。

なお「無制限」でも、救援者の人数や宿泊日数などに条件がある場合があります。補償される範囲は、重要事項説明書・約款で確かめてください。

クレジットカード付帯の保険で治療費は足りる?

クレジットカード付帯の海外旅行保険は、治療費の補償額が数百万円程度のカードが多く、上の請求例と比べると足りないことがあります。

  • 補償額:治療費は数百万円程度のことが多い(カードによって違う)
  • 付帯の条件:旅行代金などをカードで払ったときだけ使える「利用付帯」のカードがある
  • 期間:多くは出国から90日まで

まず自分のカードの治療費の金額と条件を確かめ、行き先の目安に届かない分を、海外旅行保険で補うのが合理的です。

カードを何枚か持っている場合、治療費や救援者費用などの補償は、それぞれのカードの金額に応じて分担して支払われるため、合わせた金額まで備えられます。ただし、死亡・後遺障害の補償は合算されず、最も高いカードの金額が上限です(出典:クレジットカード付帯保険の案内(ANAカードの例))。

なお、長期の滞在で「カードの補償が切れる3か月目から海外旅行保険に入る」という入り方は、基本的にできません。海外旅行保険は、日本を出発する日から入るのが原則です。長く滞在するなら、出発の日から海外旅行保険に入り、カードは上乗せとして考えましょう。

保険相談Times編集部

カードの補償額は、カード会社の会員ページや「付帯保険のご案内」で確かめられます。治療費の欄の金額を見て、行き先の目安より少なければ、海外旅行保険で備えることを考えましょう。

相談を受ける海外旅行保険のアドバイザー

見積もりだけでもOK
プラン相談も可能

海外旅行保険の専門アドバイザーが、あなたの渡航条件に合う保険をお探しします。「とりあえず保険料を知りたい」だけでも、お気軽にどうぞ。

留学ワーホリ駐在世界一周ロングステイなど、さまざまな渡航目的に対応
加入実績:2万人以上 渡航支援:100カ国以上
見積もりだけほしい方

条件を送るだけで保険プランが届きます

年齢・渡航先・期間を送るだけ。条件に合うプランの保険料をお知らせします(最短即日)

相談しながら決めたい方

専門のアドバイザーが質問にもお答え

「渡航条件に合ったプランはどれ?」「ビザの条件に合ったプランは?」「病気があっても加入できる?」など、気になることも一緒に送れます。分からないことは何度でも

✓ 見積もり・相談は無料✓ 出発の1〜2営業日前まで申し込めます

※加入実績・渡航支援実績は2017年〜2026年10月の集計(海外保険Times調べ)

治療・救援費用が使える場合・使えない場合

一般的な海外旅行保険で、治療・救援費用が使える主な場合です(細かな条件は商品によって違います)。

補償使える主な場合
治療費用(けが)旅行中の事故でけがをして治療を受けたとき
治療費用(病気)旅行中に発病し、旅行が終わってから72時間以内に治療を受けたとき
治療費用(感染症)旅行中に感染した所定の感染症で、旅行が終わった日から30日以内に治療を受けたとき
救援者費用旅行中のけがや病気で3日以上続けて入院したとき、亡くなったとき、遭難などで捜索・救助が必要になったときなど

持病・治療中の病気は対象外が原則

一般的な海外旅行保険では、渡航前からの持病や、治療中の病気の悪化は補償されません。旅行中に持病が急に悪くなったときの応急の治療を補償する商品もありますが、取り扱いは一部です。持病がある方は、申し込みの前に相談しましょう。

治療中でも海外旅行保険に入ること自体はできますが、その病気の治療費は補償されないことが多い、という点に注意してください。

保険相談Times編集部

持病がある方は、申し込みの前に病名と今の治療の状況を伝えて相談してください。補償の対象になるかどうかは、商品によって違います。

保険がないと医療費はどうなる?海外療養費の注意点

保険がないと、現地の治療費はいったん全額を自分で払います。入院のときにデポジット(前払い)を求められる病院もあります。

日本の公的医療保険に入っていれば、帰国後に「海外療養費」を申請できます(海外での健康保険の使い方)。ただし支給されるのは、日本で同じ治療を受けた場合の費用を基準にした金額から、自己負担分を引いた額です9。海外の医療費が日本より高いと、差額は自分で払うことになります。

  • 診療内容明細書・領収明細書(現地の医師が書いたもの)と、その日本語訳
  • パスポートなど、海外に行ったことが分かる書類

書類をそろえる手間もかかるので、海外療養費は「最後の支え」と考え、海外旅行保険で備えておくのが安心です。

相談を受ける海外旅行保険のアドバイザー

見積もりだけでもOK
プラン相談も可能

海外旅行保険の専門アドバイザーが、あなたの渡航条件に合う保険をお探しします。「とりあえず保険料を知りたい」だけでも、お気軽にどうぞ。

留学ワーホリ駐在世界一周ロングステイなど、さまざまな渡航目的に対応
加入実績:2万人以上 渡航支援:100カ国以上
見積もりだけほしい方

条件を送るだけで保険プランが届きます

年齢・渡航先・期間を送るだけ。条件に合うプランの保険料をお知らせします(最短即日)

相談しながら決めたい方

専門のアドバイザーが質問にもお答え

「渡航条件に合ったプランはどれ?」「ビザの条件に合ったプランは?」「病気があっても加入できる?」など、気になることも一緒に送れます。分からないことは何度でも

✓ 見積もり・相談は無料✓ 出発の1〜2営業日前まで申し込めます

※加入実績・渡航支援実績は2017年〜2026年10月の集計(海外保険Times調べ)

海外旅行保険の治療費に関するよくある質問(FAQ)

海外旅行保険で治療費用はいくら必要ですか?

アジアなら1,000万円以上、ヨーロッパ・オセアニアなら2,000万円以上、北米・ハワイは無制限がひとつの目安です。留学などの長期滞在や65歳以上の方は、行き先にかかわらず無制限を検討しましょう。

海外旅行保険で治療費用の無制限は必要ですか?

北米・ハワイへの旅行、長期滞在、65歳以上の方にはおすすめです。北米では1回で6,000万円を超える支払いの例もあります。アジアへの短い旅行なら、1,000万〜2,000万円にして保険料を抑える選び方もあります。

海外旅行での医療費はどうなりますか?

保険がなければ、いったん全額を自分で払います。日本の公的医療保険の「海外療養費」で一部が戻りますが、日本の医療費を基準にした額のため、海外の医療費が高いと差額は自己負担です。海外旅行保険なら、提携病院でキャッシュレスで受診できる商品が多くあります。

海外旅行保険は治療中でも入れますか?

入ること自体はできますが、渡航前から治療中の病気や持病の治療費は、原則として補償されません。持病の急な悪化に備える補償がある商品もあるので、申し込みの前に相談してください。

クレジットカード付帯の保険だけで足りますか?

治療費の補償額が数百万円程度のカードが多く、高額な請求には足りないことがあります。カードの補償額と付帯の条件を確かめ、足りない分を海外旅行保険で補いましょう。

救援者費用とは何ですか?

入院などのときに、家族が現地に駆けつける航空券代・宿泊費や、日本へ医療搬送する費用などを補償するものです。治療費用とまとめて「治療・救援費用」になっている商品が多くあります。

歯の治療は補償されますか?

転んで歯が折れたなど、けがによる歯の治療は治療・救援費用の対象になります。虫歯や歯周病など、歯の病気の治療は対象外です。歯の病気に備えたい場合は、歯科治療の特約を付けられるかを確かめてください。

症状がないときの検査も補償されますか?

健康診断や、症状がないときの検査の費用は補償されません。海外旅行保険は、旅行中の急なけがや病気の治療に備えるものだからです。

まとめ

海外旅行保険の治療・救援費用は、行き先と自分の状況で決めます。

  • 目安はアジア1,000万円以上、ヨーロッパ・オセアニア2,000万円以上、北米・ハワイは無制限
  • 長期滞在・65歳以上・けがをしやすい活動をする人は、行き先にかかわらず無制限を検討
  • クレジットカード付帯の保険は治療費の上限が低いことが多いので、金額を確かめて足りない分を補う
保険相談Times編集部

行き先・期間・年齢を送っていただければ、治療・救援費用の金額ごとの保険料をお知らせします。海外保険Timesでは、出発の1〜2営業日前までお申し込みいただけます。

相談を受ける海外旅行保険のアドバイザー

見積もりだけでもOK
プラン相談も可能

海外旅行保険の専門アドバイザーが、あなたの渡航条件に合う保険をお探しします。「とりあえず保険料を知りたい」だけでも、お気軽にどうぞ。

留学ワーホリ駐在世界一周ロングステイなど、さまざまな渡航目的に対応
加入実績:2万人以上 渡航支援:100カ国以上
見積もりだけほしい方

条件を送るだけで保険プランが届きます

年齢・渡航先・期間を送るだけ。条件に合うプランの保険料をお知らせします(最短即日)

相談しながら決めたい方

専門のアドバイザーが質問にもお答え

「渡航条件に合ったプランはどれ?」「ビザの条件に合ったプランは?」「病気があっても加入できる?」など、気になることも一緒に送れます。分からないことは何度でも

✓ 見積もり・相談は無料✓ 出発の1〜2営業日前まで申し込めます

※加入実績・渡航支援実績は2017年〜2026年10月の集計(海外保険Times調べ)

※本記事に記載の補償の目安・制度・保険料に関する情報は記事更新時点のものであり、今後変更される可能性があります。最新の情報は保険会社の重要事項説明書・約款や公的機関の案内をご確認ください。

本コンテンツは情報の提供を目的としており、保険加入その他の行動を勧誘する目的で、作成したものではありません。保険商品のご検討にあたっては、「契約概要」「注意喚起情報」「ご契約のしおり」「約款」などを必ずご覧ください。
本コンテンツの情報は、弊社が信頼できると判断した情報源から入手したものですが、その情報源の確実性を保証したものではありません。本コンテンツの記載内容に関するご質問・ご照会等には一切お答え致しかねますので予めご了承お願い致します。また、本コンテンツの記載内容は、予告なしに変更することがあります。

出典・参考

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

この記事を書いた人

保険相談Times(株式会社インシュアランスブレーン)では、海外旅行保険(留学・ワーホリ・駐在・海外長期渡航など)・火災保険・法人損保、生命保険に関するお問い合わせを日々多数いただいています。その中で、お客様からのご質問・やり取りの中から「この情報は保険加入前に知っておいた方がいいな」といった内容を記事にまとめて保険の選び方を発信しています。
スタッフの詳細なご紹介:https://hokentimes.com/oversea/staff

目次