海外旅行保険

【2022年版】アイルランド渡航の海外旅行保険の選び方を徹底解説

アイルランド海外旅行保険

アイルランドに渡航する際の海外旅行保険について、選び方から海外保険モデルプランまで、詳しく解説しています。「アイルランドの治安はいいの?」「医療費用は高いの?」といった気になる疑問にもお答えしています。アイルランドへの渡航を考えている方は、ぜひご覧ください。


ココがポイント

  1. アイルランドへ過去渡航した方の高額な保険金請求額として1,000万円以上というケースもありますので、クレジットカードの保険では足りなくなる可能性があることを認識しておきましょう。
  2. アイルランドの医療費は高額です。入院したケースなども、1日あたり10~20万円かかるといったケースもありますので高額な支払いリスクに対する準備をしておきましょう。
  3. 海外旅行保険の選び方のポイントは、高額な治療費をカバーする補償金額を設定しつつ、自分にあった補償・保険会社を選ぶことです。
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長期滞在する際の保険や医療事情などの説明をしているので、ご参考になるはずです。

アイルランドの治安

在アイルランド日本国大使館によると、アイルランドでの治安や社会情勢は比較的安定しているとのことです。それでも人口当たりの犯罪率は、日本よりも高い状況です。アイルランドにおける、近年の治安状況を解説します。

アイルランド全般の治安状況

アイルランドにおける2019年の犯罪総数は225,103件。内訳トップ5は、①薬物犯罪 ②侵入窃盗 ③詐欺・横領・背任 ④スリ・ひったくり ⑤屋外強盗、となっています。

そのうち、旅行者の身の上に起こりやすい薬物犯罪、スリ/ひったくり・屋外強盗、テロについて事例の一部をまとめました。

薬物犯罪

薬物の使用・所持・運搬と行った薬物犯罪は、警察が厳しく取り締まりをしているものの、増加しているとのことです。見知らぬ人から荷物の運搬を頼まれて、知らない間に薬物を運んで逮捕されるケースが発生しています。薬物・銃器取引をめぐっては、マフィア同士の殺人抗争も起きています。2021年5月8日付アイリッシュタイムズ誌によると、コロナ禍でレストランやパブが6ヶ月閉まっていたにもかかわらず薬物取引は盛況で、アイルランドの至る所で薬物が浸透しています。

日本人に対する日本の罰則

日本人の場合はたとえ海外であったとしても、日本の法律で罰せられます。わずか20g以下の薬物を所持するだけで、罰金と1年〜10年の刑務所入りの刑。100g以上所持すると「終身刑」か「死刑」のどちらかとなり、人生が詰んでしまいます。外務省によると、それだけ厳しい罰則があるにも関わらず、海外で麻薬犯罪に手を出したり、巻き込まれたりするケースが後を絶たずに、ほぼ毎年逮捕者が出ています。

スリ・ひったくり・路上強盗

アイルランドでは、スリ・ひったくり・路上強盗が、繁華街・表通り・裏通り・ホテル・空港・ショッピングモール・レストラン・パブ・バス・電車・アトラクション施設など、至る所で昼夜を問わずに発生しています。

よくある手口の一例

・徒歩・自転車・バイク・車で近づかれて、後ろからバッグやスマートフォンを奪われる。
・他人に声をかけられたり、服を汚されたすきに、その仲間からバッグ・財布・スマートフォンなどを盗まれる。
・レストランやパブで離席中にテーブルや椅子に置いた上着・バック・貴重品、空港やホテルで手続きをしている時に足下などに置いた荷物を置き引きされる。

万一、モノを取られた場合は、取り返そうとはせずに安全第一を考えて、速やかに警察に通報をしましょう。海外旅行保険に入れば、補償の対象になるので安心です。

テロ

テロ組織によるテロ事件は、近年発生していません。

北アイルランド問題へのテロ活動を放棄していない組織はあるものの、アイルランド国内においてはそれらの組織のテロ行為はみられないです。ですが、北アイルランド問題は1998年の和平合意をしたものの、その後も小規模の小競り合いは続いていています。

北アイルランドとの国境付近への訪問時は、現地の最新情報を常にチェックして事件に巻き込まれないように注意することをおすすめします。

近年の主な事件

2015年頃〜2019年 薬物・銃器取引をめぐるギャング団同士の抗争による殺し合いの銃撃事件が多発。(2016年 ダブリンのリージェンシーホテルでの銃撃事件など)
2019年 北アイルランドの国境付近で、警官や英国軍への爆破が複数回発生。
2021年 アイルランドの国境に近いロンドンデリーなどを含む北アイルランド各地での暴力行為や放火などの暴動が複数回発生。

日本人に起きた事件

2018年1月 ダンドーク市路上で、現地在住の出勤途中の日本人男性がエジプト人に刃物で刺殺される。
2019年10月 ダブリン市路上で、徒歩で帰宅途中の日本人女性が自転車に乗った少年たちから栗を投げつけられて額に怪我をする。
ダブリン市内や郊外で、不良の少年少女グループによる日本人を含む移民に対する暴行・傷害などが複数発生。

注意すること

見た目がいかにも不良だったり、騒いだりしている少年少女のグループを見たら、避けることをおすすめします。目立つ格好は避けて、市内を歩く際はよく周囲の状況を要確認。大声で騒ぐ少年少女のグループを見かけたら、近付かないようにしてください。

アイルランドの医療

アイルランドではホームドクター制度を取っています。まずかかりつけの医者に行って、そこから専門医を紹介してもらう制度です。医療機関は、公営と私営の二種類。短期の旅行者はどちらにかかっても高額な実費を支払うことになりますが、海外旅行保険は使えます。日本の外務省によると、公営も私営も先進国の医療水準にあると言える、とのことです。

治療費の実例

アイルランドのお隣り、イギリスでの治療費の実例です。実際入院するなどの場合に、病院の部屋代だけで1日数10万円の費用がかかってしまいますので、保険に入ってない場合は費用負担が重くなりますので、事前に保険加入して渡航することをお勧めします。

救急車無料
初診料16,200円~27,000円
病院部屋代

(1日当たり)

個室 135,000円~202,500円

ICU 405,000円~540,000円

虫垂炎手術の治療費総費用:945,000円~1,350,000円

平均入院日数:2~3日

骨折時の治療費

(橈骨末端閉鎖性骨折)

135,000円~202,500円

出典:ジェイアイ傷害火災保険株式会社

アイルランド(イギリス)における保険金請求事例

アイルランド(イギリス)に実際に渡航したお客様が実施した保険金請求の事例となります。1,000万円を超えるような高額な保険金請求事例も発生していますので、必要十分な補償をつけて渡航することをお勧めします。

事故事例保険金請求額
肘に痛みを感じ受診。蜂巣炎と診断され13日間入院。家族が駆けつける。942万円
観光中にめまいを起こし救急車で搬送。脳梗塞と診断され17日間入院。家族が駆けつける。医師・看護師が付き添い医療搬送。696万円
ホテルで体調不良を訴え倒れ救急車で搬送。硬膜下血腫と診断され32日間入院・手術。家族が駆けつける。医師・看護師が付き添い医療搬送。1,242万円
長時間勉強していたところ肩甲骨の痛み、二の腕が痙攣するようになったため受診。頸椎椎間板ヘルニアと診断された。307万円
腹痛を訴え受診。急性虫垂炎と診断され4日間入院・手術。家族が駆けつける。305万円
腹痛を訴え受診。急性虫垂炎と診断され13日間入院・手術。741万円
激しい腹痛を訴え受診。腎臓結石・尿管結石と診断され6日間入院・手術。333万円
ホストファミリーと散歩中に胸の痛みを訴え受診。気胸と診断され25日間入院・手術。家族が駆けつける。医師・看護師が付き添い医療搬送。958万円
熱・咳が続き受診。E型肝炎と診断され43日間入院・手術。家族が駆けつける。560万円
留学中に激しい腹痛を訴え受診。卵巣嚢腫茎捻転と診断され4日間入院・手術。451万円

アイルランドへ渡航する上での海外旅行保険の選び方

アイルランドへ渡航する上での海外旅行保険の選び方について解説します。上記でご説明した通り、アイルランドでは治療費用が高額なため、それをカバーできる海外保険への加入が必須です。では、海外旅行保険をどう選べば良いのでしょうか。シェンゲンビザに触れた後で、補償内容から解説させていただきます。

アイルランドはシェンゲンビザ圏内ではない

アイルランドはEU加盟国ですが、EU間を国境審査なして通過するシェンゲンビザには参加していないです。ですので、アイルランドへの入国は、EU諸国からの入国であっても、改めて入国審査を受けることになります。ちなみに、日本国籍を持つ人は、アイルランドに90日間ビザなしで滞在することが可能です。

海外旅行保険の補償内容

2021年はコロナ禍ということもあり、現地の病院での治療費用、現地の病院の水準も世界的にはそこまで高くないため周辺の医療水準の高いくにに搬送して治療する救援者費用も重要となります。以下に海外旅行保険の補償内容の全体像をご説明しますので、自分の必要な補償は何かを検討する上での参考にしていただければと思います。

海外旅行保険の補償項目は多くあるので、一つひとつ簡潔に解説します。

海外旅行保険の補償内容

①傷害死亡→怪我、不慮の事故で亡くなった場合に定額で補償 

②傷害後遺障害→怪我、不慮の事故で後遺障害が残った場合に等級により支払う保険金枠 

③治療・救援費用→現地での怪我、病気の治療費用、治療に伴う帰国や他国への移送費用、遺体搬送費用、被保険者が死亡・入院した場合にご家族が駆けつける費用 

④疾病死亡→病気で亡くなった場合に定額で補償 

⑤賠償責任保険→海外での日常で他人に怪我をさせたり、他人の物を壊したりして損害を与え損害賠償責任を負ったときの補償 

⑥携行品損害→持参物の盗難や破損に備える補償 

⑦生活用動産→携行品損害の補償に加えて家財も補償対象 

⑧飛行機手荷物遅延→飛行機に搭乗し手荷物が届かなかった時に購入した生活必需品の費用の補償 

⑨飛行機遅延→飛行機が遅延した際にかかった宿泊費など諸雑費の補償 

海外旅行保険は大きく分けて、1.治療系の補償、2.物の補償、3.航空機関連の補償、4.その他の補償 に分類されます。これらの補償の中で何をつける・つけないようにするかという点が重要になります。

選び方・比較のポイント

ジェイアイ傷害火災保険が公表している「2019年度海外旅行保険事故データ(2019年4月~2020年3月)」によると、海外旅行保険の補償の総請求件数は以下3つの項目で95%以上を占めていることがわかります。

メモ

治療・救援費用 約48%
携行品損害 約27%
旅行事故緊急費用 約20%

あとは、新型コロナウィルスの影響で「旅行キャンセル・中断」が約3%と続いていました。また、ヨーロッパの請求件数だけをみると、「携行品損害」が約40%以上を占めています。ですので、「治療・救援費用」「携行品損害」「旅行事故緊急費用」の項目をしっかりとかけることが重要です。

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クレジットカードの付帯保険

アイルランドへの渡航は、クレジットカードに付帯している海外旅行保険のみではかなり厳しい状況です。そのため、海外保険付きのクレジットカードをたとえ数枚持っていたとしても、海外旅行保険に別途で入ることをおすすめします。根拠を探るべく、クレジットカードの海外保険の補償金額がどれほどなのかをみてみましょう。
とある個人が、会費が無料と格安のカード、ゴールドカードの合計3枚を持っていたと仮定。海外旅行保険の補償の請求件数上位の項目を並べてシミュレーションしてみました。

治療費用携行品救援者費用
エスポカード
(会費無料)
傷害 200万円
疾病 270万円
20万円100万円
三菱UFJカード

(年会費1,375円
年1回利用で無料)

傷害 100万円
疾病 100万円
20万円100万円
セゾンゴールド・アメリカン・エキスプレス・カード

(年会費11,000円)

傷害 300万円
疾病 300万円
30万円200万円
補償 合算金額傷害 600万円
疾病 670万円
70万円400万円

3枚のカードで補償される金額の合計を見ると「携行品」と「救援者費用」は問題なさそうです。

「携行品」は、高い装飾品や機材などを持って行かない限りは、数十万円もあれば充分。
「救援者費用」も、東京・ダブリン間のエコノミー往復運賃が繁忙期でさえ高くて数十万なので、問題なくカバーされているといっていいでしょう。

ですが、「治療費費用」は600万円程では足りません。アイルランド(英国)での事故事例で1,000万円を超える高額保険金請求が発生しているので、そうなるとクレジットカード3枚合算の海外保険のみではカバーしきれない状況です。ですので、しっかりと海外旅行保険に入ることをおすすめします。

アイルランドへ渡航する上での海外旅行保険プラン例

アイルランドへ渡航する上での保険プラン例をピックアップしました。保険会社、補償内容の違いによって大きく保険料が違ってきますので、保険会社×補償内容×補償金額をどう選んでいくかがポイントとなります。詳細は、海外旅行保険の専門アドバイザーへ相談すると各社の特徴などを確認できますのでお勧めです。

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補償面AプランBプランCプランDプラン
傷害死亡1,000万円1,000万円1,000万円
傷害後遺障害1,000万円30~1,000万円1,000万円
治療・救援費用1,000万円2,000万円無制限3,000万円
緊急歯科治療費用10万円10万円
疾病死亡1000万円2,000万円500万円1000万円
賠償責任1億円1億円1億円
携行品損害30万円30万円10万円
生活用動産
航空機寄託手荷物遅延等費用1万円3万円
航空機遅延あり
テロ等対応費用1万円
弁護士費用100万円100万円
保険料(渡航期間4日)1,680円1,350円4,400円4,570円
保険料(渡航期間7日)2,640円1,810円7,440円6,630円
保険料(渡航期間14日)4,950円4,480円13,650円10,590円
保険料(渡航期間21日)7,250円7,270円18,150円17,160円
保険料(渡航期間29日)10,090円10,610円23,790円22,970円
保険料(渡航期間2ヶ月)46,420円47,840円40,400円
保険料(渡航期間3ヶ月)143,530円57,920円48,940円
保険料(渡航期間6ヶ月)126,810円105,250円

まとめ

アイルランドへ3ヶ月以内の旅行をする際に必要となる海外旅行保険について解説しました。アイルランドの治安や医療事情ついても理解していただけたかと思います。

アイルランドでは高額な医療費を支払う可能性もあるので、海外保険にはしっかりと加入することをおすすめします。旅行時には、もしものときのために、海外旅行保険の補償内容や緊急連絡先などが書かれた冊子を持っていくといいでしょう。アイルランドに行く際には、ぜひこちらの記事を参考に、自分に合った海外旅行保険を選んでくださいね。

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  • この記事を書いた人

保険Times Magazine編集部

保険Times(株式会社インシュアランスブレーン)では、海外旅行保険(留学・ワーホリ・駐在・海外長期渡航など)・火災保険・法人損保に関するお問い合わせを日々多数いただいています。その中で、お客様からのご質問・やり取りの中から「この情報は保険加入前に知っておいた方がいいな」といった内容を記事にまとめて保険の選び方を発信しています。 スタッフの詳細なご紹介:https://hokentimes.com/oversea/staff

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