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【渡航者必見】高額治療費に注意!中国の海外旅行保険の選び方

中国

ここ10年、進化が目覚ましい中国。中国の主要都市へは日本から飛行機で4−5時間で行けるので、身近な海外旅行にはもってこいですね。中国と一口にいっても広大な国。日本にも近い中国の東沿岸部には、上海や北京などの先進的な大都市が並ぶ一方で、中部や西部はまだ昔ながらの中国が色濃く残っています。どこに何を見に行くかによって、旅の印象がガラリと変わってきます。中国を旅行するにあたって、衛生面や医療事情が気になるところ。今回は、中国旅行中にかかりやすい病気や起こり得るトラブル、病院にかかる時はどうしたらいいかなど、海外旅行保険を使ってトラブルに対応する方法を紹介します。

ココがポイント

  1. 中国の医療事情は地域などによっても様々。VIP向けの病院に通院できるよう高額な治療費請求リスクをカバーしておきましょう
  2. クレジットカード保険を利用する場合は、利用条件をしっかり確認しましょう。また、現地でかかる費用をカバーしきれないリスクを認識しておきましょう。
  3. 長期滞在になればなるほど、通院や物の破損盗難などのリスクは上昇傾向です。

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中国旅行中にかかりやすい病気

中国旅行中に最もかかりやすい病気は、食べ物や水による消化器系疾患と、大気汚染による呼吸器や目の不調です。その他病気についてみていきましょう。

消化器感染症

消化器系のトラブルで一番多いのが下痢症です。お腹を下してしまう原因は以下の通りとなります。

  1. 屋台での買い食い(包丁やまな板の衛生状態が問題なことも)
  2. 生野菜や生のフルーツ
  3. 正しく温度管理されていない食品

大都市部の水道水は、煮沸すれば飲用可能と言われていますが、直接飲むのは大手スーパーでペットボトルの水を購入する方が安全です。外食の際は、清潔で安心できるレストランを選びましょう。露店での買い食いはリスクが高いと言えます。

肝炎

中国には肝炎ウイルス保有者が多く、汚染された食べ物や水から感染するA型・E型肝炎と、性接触で感染するB型・C型肝炎があります。A型とB型肝炎は日本での予防接種が可能です。

大気汚染

中国の大気汚染は深刻です。特に北京・天津周辺を取り囲んでいる河北省での汚染がひどいとされています。北京・天津での外出は、AQI(Air Quality Index)を随時チェックするようにしましょう。大気汚染による体調被害は、呼吸器系の不調、目の痛みなどです。中国旅行中はマスクを常備するようにしましょう。

狂犬病

中国の狂犬病患者数は世界3位(2500人)。1位のインドの患者数(2万人)に比べればリスクは10分の1ですが、野犬には近づかない、渡航前に予防接種をするなど対策をとっておきましょう。

中国の医療事情

中国といっても広いので、大まかに都市部と田舎に分けて解説しますが、まず初めに基本的な医療システムについて説明します。

料金先払いの医療制度

中国の病院は料金先払い制です。まず診察料を払い、値段によって異なる医師を選び、検査ごとに支払い窓口に並び、、、となんだか非効率なシステムです。これは、医療費の踏み倒しを防ぐためとのことですが、このシステムのため中国で通常診療を受ける場合は、とんでもなく時間がかかります富裕層向けのVIP診療では、追加料金を払うことで、待ち時間も短くすぐに診察できます。海外旅行者は、海外旅行保険に加入していれば、VIP診療を受けられるので安心です

都市部の医療事情

上海、北京、大連、広州などの都市部では、VIP診察・外国人専用外来のある総合病院や、英語や日本語で先進国と同様の医療が受けられる、富裕層や海外旅行者向けの外資系クリニックがあります。公立病院にもVIP窓口があり、長い待ち時間なしに診察できる病院も増えてきています。もちろん、医療費は高額ですが、保険に加入していれば費用の面で悩むことはないので安心ですね。いずれも、病院にかかる際は加入している保険会社に詳細を問い合わせてみましょう。

VIP診察とは

VIP診察とは読んで字のごとく、特別待遇の診察です。ここでいう特別待遇というのは、ローカル診療に比べてということになります。中国の公立病院では、言葉が通じず、治療のケア待遇が手薄、さらに上記の料金システムもあいなって待ち時間が非常に長いので海外旅行者には向いていません。海外旅行保険対応にも慣れているので、旅行者はVIP診療がオススメです。外資系のクリニック、私立病院、またローカル病院にVIP棟が併設されていることもあります。VIP診察を受けるに当たって、海外旅行保険に加入していれば、預かり金なしでキャッスレスで診察を受けることができます
その場合、待ち時間もナシか短く、待ち時間はベッドで休めたりと設備も整っています。こちらは自由診療のため、海外旅行保険に入っていないと高額な医療費を請求されます最初の方でも述べました通り、キャッシュレスかつVIP診察が診療が受けられる海外旅行保険には必ず加入していきましょう。また治療は点滴と漢方薬、西洋薬の組み合わせが一般的です。

地方の医療事情

中国の地方都市、農村部で病院にかかる際には、都市部のようなサービスはありません。特に、田舎や農村部では衛生面が整っていないこと、医療技術・設備が十分でないこと、言葉が通じないなど不安な面が多いので要注意。海外旅行保険の受け入れも整っていないことが多く、治療費は建て替えが一般的です。田舎で治療を受けたけれど改善せず、都市の病院まで移動した例や、衛生面・技術面に相当の不安があったり、地元の人でも都市部の病院まで通うのが一般的などあまり信頼できない面があるよう。地方や農村部では、病院にかからなくて済むよう体調管理には一段を気をつけましょう。

衛生面で気をつけること

中国のトイレ事情

以前は、中国を旅行する日本人は必ずトイレ洗礼を受けるなんて言われてましたね。有名なニーハオトイレ(仕切りのないトイレ)の数は減少し、都市部では北京オリンピックを皮切りにトイレ革命が進んでいるとのこと。旅行者としてはホッとしますね。ですが、中国人は便座に土足で乗る習慣があり、こちらはまだまだ途上です。いくら綺麗なトイレでも、便座に座る時は便座が汚れていないか確認した方が無難です。とはいえ、大都市以外、または旅行者向けではないエリアでは、トイレ洗礼は健在です。ツアーの場合は、トイレに行ける時にしっかり済ますようにしましょう。

水や食べ物

あまり神経質になりすぎる必要はありませんが、常識と直感に頼って、「大丈夫かな?」と思う食べ物は口にしないというのが鉄則です。残留農薬と水質の両方で不安なことがあるので、生野菜やカットフルーツは口にしないようにしましょう。大手や外資系のスーパーは大丈夫ですが、小さな商店では温度管理が微妙だったり、消費期限が長すぎたりと安全に疑問があることがあります。水は上記でも述べましたが、水道水は直接飲まず、煮沸するかペットボトルが基本です。

また、中国医療事情の詳細は以下にもまとめておりますので、詳細を確認したい方はご覧ください。

中国
中国の医療費・医療制度を海外旅行保険のプロが徹底解説

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中国で盲腸に感染した場合の医療費

国名 日本 ニュージーランド アメリカ 中国 イギリス
医療費 60万円 90万円 300万円 150万円 110万円

※出典:ジェイアイ損害火災保険 海外医療事情より

普段日本で治療を受ける際、健康保険に加入しているため6歳から70歳未満の場合は医療費は3割負担となります。日本で盲腸の治療を行なった場合、医療費が10割負担だった場合60万円、中国はその2.5倍の150万円となります。日本で健康保険を適用した3割負担の場合は治療費は約20万円ですので日本で実際体感する医療費と比較すると中国は圧倒的に高額となります。

中国で救急車を呼んだ場合の費用

(東京の救急車の平均移動距離4.53kmを基準に算出)

国名 日本 ニュージーランド アメリカ 中国 イギリス
救急車費用 無料 7万円 8万円 3万円 無料

日本では、救急車を呼ぶ際の費用は無料ですが、海外では救急車を呼ぶ費用は無料であることの方が少なく、中国も同様に有料となっています。ただ、欧米諸国と比較すると安価な価格となります。

中国での保険金請求事例

中国での保険料請求事例は以下となります。医療費は日本より安価とはいえ、外資系病院では日本と変わらない価格帯となるため、高額の保険料請求も多く発生しています。特に、日本へ医療搬送された事例に関しては819万円と1,000万円近くの保険金請求がなされています。

国名 事故事例 保険金請求金額
中国 昼食中に右半身に力が入らなくなり救急車で搬送。脳梗塞・肺炎と診断され26日間入院。家族が駆けつける。医師・看護師が付き添い医療搬送。 819万円
中国 発熱・咳・頭痛を訴え受診。ウィルス性脳炎と診断され18日間入院。家族が駆けつける。 645万円
中国 首・肩の痛みが続き息苦しく寝付けなくなり受診。心筋梗塞と診断され6日間入院。家族が駆けつける。 607万円
中国 カート場で運転中に壁に衝突、腰を強打し受診。腰椎圧迫骨折・尺橈骨骨折と診断され17日間入院・手術。 414万円
中国 腹痛と背中の痛みを訴え受診。胆嚢炎と診断され4日間入院・手術。 387万円

中国への海外旅行はクレジットカード付帯保険でも大丈夫?

短期の中国への海外旅行の場合、クレジットカードの付帯保険でカバーしようとお考えの方もいらっしゃいます。クレジットカードの付帯保険の場合困るポイントは以下です。

  1. 滞在中の怪我、病気などで入院することとなった場合、クレジットカードの付帯保険で保障される治療費では足りない場合がある
  2. 海外旅行保険で補償される項目がクレジットカードの海外旅行保険では補償されないケースがあり
  3. 自動付帯・利用付帯のクレジットカードを組み合わせて保険料をできるだけ安くしようとする場合、クレジットカード会社の規約次第では、保険料が降りない可能性がある
  4. クレジットカードの付帯保険の保険期間は一般的には渡航後3ヶ月

インターネット上には、海外旅行保険を安くする裏技として、クレジットカードを複数枚組み合わせて保険料なしで渡航する方法が記載されていたりします。何も事故が起こらなければ問題は発生しませんが、いざ事故に逢った場合に、クレジットカード会社の規約上上記のような利用の仕方は補償対象外であったり、パスポートの消印などの提出を求められた場合に無効になるといったケースもあります。高額補償が出ないなどの可能性もありますので、万が一クレジットカード保険で渡航する場合は、短期でしたらまだ事故や治療の発生可能性も低くなると言えますが、治療費の高額な地域に関してはおすすめはできません。もしご利用になれる場合は、クレジットカード会社に利用条件など詳細を伺っていただき、万全の体制で渡航することをおすすめします。

そもそも、海外旅行保険とはどんな保険なの?加入は必要なの?

海外旅行保険は、海外旅行を目的として海外に長期滞在することを前提にした補償内容を備えた海外旅行保険のことです。海外で発生しうる様々なリスクをカバーしてくれますが、主だった補償内容は以下となります。大別すると、1.現地で入院した、健康のトラブルが発生した際に補償される補償、2.物を盗まれた、壊した際の補償、3.航空機が遅延した際の補償、4.その他の大きく4つに大別されます。この他にも特約としてつけられる補償はありますが、ベースとなっている保証は以下の通りです。

補償項目 解説
1.傷害死亡 けが、不慮の事故で亡くなった場合に定額で補償
1.傷害後遺障害 けが、不慮の事故で後遺障害が残った場合に等級により支払う保険金枠
1.傷害治療費+疾病治療費+救援者費用 現地での怪我、病気の治療費、治療に伴う帰国や他国への移送費用、遺体の輸送費、被保険者が死亡・入院した場合にご家族が駆け付ける費用
1.疾病死亡 病気で亡くなった場合に定額で補償
1.歯科治療 現地で歯科治療を受けた際治療費が支払われる補償
2.賠償責任保険 海外での日常生活で他人にけがをさせたり他人のものを壊したりして損害を与え損害賠償責任を負ったときの補償
2.携行品、生活動産 持参物等の盗難、破損、火災等での損害補償、生活用動産はそれに加え居住中の家財も補償対象
3.航空機寄託手荷物遅延 飛行機に搭乗し手荷物が届かなかった時に購入した生活必需品の費用の補償
3.航空機遅延 飛行機が遅延した際にかかった宿泊費や交通費の補償
4.緊急一時帰国費用 家族が死亡・危篤状態になった場合や登場する飛行機が行方不明の場合に急遽帰国しないといけない場合の交通費や滞在費が補償される
4.弁護士費用 損害賠償請求する際の費用、弁護士への相談費用の補償

そもそも海外旅行保険は必要なの?

海外旅行保険に加入するかどうかを悩まれる要因としては、何と言っても保険料の高さでしょう。海外旅行全体の費用を押し上げてしまう要因となってしまいます。結論としては、海外旅行保険でカバーするべき最大のポイントは海外で発生しうる"高額治療費請求"でありですので、これらのリスクを自分で取るか取らないかというのが最大の論点となります。

海外旅行保険の重要な補償内容

参考:AIG損保HP

AIG損保に掲載のある海外で実際に多いトラブル上位では、1.健康にまつわるもの、2.手荷物にまつわるもの、3.航空機にまつわるものの3点がトラブル発生率が高いものとして挙げられています。海外旅行保険のプランを選んでいく上でも、まずは上記の3トラブルを抑えつつ、その他の補償をどの程度つけるのか、削るのかを検討しておくのが良いでしょう。

実際のプラン例から見るおすすめ旅行保険プラン

中国に海外旅行に行く際の保険を考える上でのポイントは、まずとにもかくにも医療系の補償項目が充実しているかになります。次に治安面について述べましたようにやはり日本と異なり窃盗などの犯罪に遭ってしまった時の補償、そして最後にこれも先ほど述べさせていただきました通り交通事故も多いので、新婚旅行等でレンタカー等をレンタルして破損させてしまった際の補償等も場合によっては考慮する必要があります。

中国へ海外旅行した場合の保険プラン例

中国へ1ヶ月いないの短期渡航する場合の海外旅行保険のプラン例を以下にまとめました。中国の治療費は高額になる傾向ですので、治療費をいくらに設定するかがまずポイントになります。こちらは、ご自身の体調なども加味して設定するべきでしょう。

Aプラン Bプラン Cプラン Dプラン
傷害死亡 1000万円 1000万円 1000万円
傷害後遺障害 30~1000万円 1000万円 1000万円
治療・救援費 無制限 3000万円 1000万円 2000万円
疾病死亡 500万円 1000万円 1000万円 2000万円
緊急歯科治療費用 10万円 10万円
個人賠償責任 1億円 1億円
携行品損害 30万円 10万円 30万円
航空機寄託手荷物 1万円
弁護士費用 100万円 100万円
テロ対応費用 1万円
偶然事故対応費用 5万円
旅行事故緊急費用 5万円
1日 2130円 2000円 1350円 1050円
5日 5380円 4170円 1970円 1530円
10日 9660円 6400円 3780円 3090円
14日 13650円 8620円 5950円 4480円
21日 18150円 10990円 8680円 7270円
28日 23790円 14060円 12010円 10190円
31日 25300円 14950円 12800円 11490円

上記は、保険プランの一例となります一部のプランのみの掲載となりますので、お見積もり依頼をいただければ、ご要望をお伺いしながら最適プランをご提案させていただきます

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中国へ長期滞在する場合の保険プラン例

中国へのインターンシップ、現地での就労その他の目的で長期滞在する方への海外旅行保険プランは以下となります。

プラン名 Aプラン Bプラン Cプラン Dプラン
傷害死亡 1000万円 1000万円 500万円
傷害後遺障害 1000万円 1000万円 500万円
治療・救援費用 無制限 3000万円 3000万円 1000万円
疾病死亡 1000万円 1000万円 500万円
賠償責任(長期用) 1億円 1億円 1億円 5000万円
生活用動産(長期用) 40万円
携行品損害 10万円 20万円 10万円
航空機手荷物 10万円 10万円
航空機遅延 2万円 2万円
4ヶ月 83800円 67230円 64780円 61420円
5ヶ月 108530円 87880円 84600円 80270円
6ヶ月 129830円 105250円 101110円 96070円
7ヶ月 151570円 124750円 119760円 113850円
8ヶ月 172800円 142610円 136720円 130070円
9ヶ月 192630円 160070円 153290円 145940円
10ヶ月 211930円 176870円 169160円 161120円
11ヶ月 231760円 193130円 184670円 175930円
1年 249600円 208490円 199160円 189840円
1年半 374750円 313050円 299030円 285010円

上記は、保険プランの一例となります一部のプランのみの掲載となりますので、お見積もり依頼をいただければ、ご要望をお伺いしながら最適プランをご提案させていただきます

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中国への留学保険プラン

中国への留学保険プランは以下の記事にてまとめておりますのでご参考にしていただければ幸いです。

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保険Times Magazine編集部

株式会社インシュアランスブレーンでは、生命保険、損害保険の国内主要会社を取り扱っており、"お客様目線での保険選び"ができるようサポートさせていただいております。個人のライフプランから会社のリスクマネジメントなどお気軽にご相談ください。

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