オーストラリアワーホリ費用内訳と費用削減する方法

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こんにちは。保険Times編集部です。

オーストラリアのワーキングホリデー準備をスタートさせるにあたって、多くの方が心配されるのが今回のキーワードである費用ではないでしょうか?一体、全体でどれほどの金額が必要になってくるのか、その費用は節約可能なのか、皆さんが気になる費用の全てを一緒に掘り下げて見て行きましょう。こちらは、オーストラリアのワーキングホリデーを実際に経験した方に寄稿いただいている記事ですので、最新のオーストラリア事情が反映されたものとなっております。ぜひ、ワーキングホリデーのご検討にお役立てください。

記事のポイントオーストラリアワーキングホリデーは230万円~400万円/年と高額。費用の削減ポイントは、物価の安い都市への渡航に切り替える、居住費(シェアハウス利用)、留学保険(プランのカスタマイズ)。現地での就労によって収入を上げて費用を下げることも検討しましょう。留学保険に関しては、留学エージェントから25万円/年程度の保険を提示されたものから、保険Timesに相談したことで14万円/年程度に抑えられたという事例が多数あります。滞在費を抑える方法の一つとしてご活用ください。<<保険Timesへのご相談はこちら>>

 

ワーキングホリデーとは

ワーキングホリデー、略してワーホリ。1980年12月にオーストラリアと日本のワーキングホリデー協定がスタートされました。ワーホリは長期間滞在することが許されるビザであり、就学、就労、旅行、現地での生活が許されるとても貴重な体験の一つです。規定等はありますが最長2年までこのワーホリビザでオーストラリアに滞在することが可能となっています。また、現在では35歳までの人々がこのワーホリビザを使用し、現地で生活することが可能です。

人によって、語学学校へ行きつつ仕事をしたり、数ヶ月、語学学校での勉強に集中し、卒業後はフルタイムで就労するなど生活の仕方は様々。では実際にワーホリ全体でどれほどの費用が掛かってくるのかをみていきましょう。

1ヵ月のオーストラリアワーホリの費用はいくら?

1ヶ月という短期間で考えると長期間のワーホリ費用もイメージしやすくなってきますよね。まずは1ヶ月のワーホリ費用をまとめています。

項目 費用(ホームステイ) 費用(シェアハウス)
航空券 50,000〜100,000円 50,000〜100,000円
学費

(入学金、テキスト代含む)

100,000〜150,000円 100,000〜150,000円
生活費 100,000〜150,000円 80,000〜130,000円
保険 15,000〜30,000円 15,000〜30,000円
ビザ申請料金 440AUD(約38,000円) 440AUD(約38,000円)
合計 300,000〜500,000円 280,000〜450,000円

今回、よりイメージしやすいように費用項目をホームステイとシェアハウスで分けてみました。合計金額を見ていただくと分かるように、決して安いと言える金額ではありません。特にオーストラリアは日本と比較すると物価も1.5〜2倍ほど高いため、1ヶ月の短期間ワーホリするだけでも上記のような金額が掛かってしまうのです。更にイメージを具体的にしていくためにワーホリ費用項目を細分化して見て行きましょう。

オーストラリアワーホリ1ヶ月の学費

1ヶ月だけなら学費も安く済むのではとお考えの方も多いのではないでしょうか?実際の費用は一ヶ月で100,000〜150,000円は必要になると考えておきましょう。

費用項目 金額
入学費 180〜200AUD(15,000〜17,000円)
授業料 1,000AUD〜1,500AUD(80,000〜130,000円)
教材費  50〜60AUD(4,000〜5,000円)

上記費用が1ヶ月でかかってきます。私自身、教材にもお金が掛かってくるのかと落胆したのもまだ記憶に新しいです。もちろん、学費は選択する学校、コースによっても大幅に変化してくるのも事実。新しく、設備の整っている学校だとやはりそれなりに高額になってきますが教師の質が良いという訳でもありません。安価でも質の良い教師がいる語学学校もあります。また、期間限定で学費の割引を行っている学校もあるので、たくさんの学校を比較検討してみてくださいね!

オーストラリアへの航空費

航空費は50,000〜100,000円ほど見積もっておくといいでしょう。選択する航空会社や時期によって航空費も大幅に変動してきます。日本の祝日、クリスマス等を避けて渡欧すれば、比較的安価に航空券を購入することができます。最近では格安航空会社からのオーストラリア直航便なども出ているのでチェックしておきましょう。

また、ワーホリの場合、毎週、もしくは隔週の月曜入学という語学学校が多いため、渡欧予定も比較的立てやすいですよね。格安航空券はすぐに売り切れになるケースが多いので、まずはワーホリすることを決定したら、なるべく早く航空券をゲットすることをオススメします。

オーストラリアの生活費

あまりイメージしにくいのがこの生活費ですよね。オーストラリアは物価も高いので1ヶ月で80,000〜150,000円ほど掛かるとイメージしておきましょう。これは家の立地、ホームステイもしくはシェアハウスなのか、様々なことで大きく変動してきます。では、その内訳を見ていきましょう。

①オーストラリアの交通費

郊外に住む場合、交通費は必然的に発生してきます。ワーホリ中はバイトや観光等で公共交通機関を使用することが多くなると思いますが日本でも同じように1ヶ月単位で考えると交通費というのは大きな出費の一つです。

オーストラリアでは電車、バスが主流となっています。その中でもバスはたくさんの路線を走っているため利用するローカルたちが多いです。郊外から市内まで行こうとすると往復で大体10AUDは掛かるとイメージしておきましょう。それを1ヶ月にすると大体200AUD(16,000〜17,000円)、さらに観光等することを考えると250AUD(20,000円)ほど掛かるとイメージしておくといいでしょう。地域によりますが1週間のうち、週に5日以上公共交通機関を利用すると残り2日分の交通費が無料になるという地域もあります。私はこれを利用して週末になると友人とビーチへ行ったり、観光したりしていましたよ!お得なインフォメーションも要チェックです。

②オーストラリアの食費

生活する中で欠かせないのがこの食費です。物価の高いオーストラリアでは大手バーガーチェーンストアで食事をしようとすると安くても10AUD(800〜900円)ほど掛かります。ホームステイだと食費にあまりお金は掛かりませんがシェアハウスだと自炊、外食等含めて、1週間で200AUD(16,000〜17,000円)、1ヶ月で800AUD(65,000〜70,000円)は必ず掛かってくるとイメージしておきましょう。これは余談ですが節約するために自炊、間食などを控えていると自然にダイエットすることもできます。

③オーストラリアの家賃

家賃も生活していく中で必須となる項目。オーストラリアでワーホリする際に選択肢となるのが大きく分けてホームステイとシェアハウスです。実際、オーストラリアでは家賃も高いので日本のように一人暮らしするのではなく、多くの若者がシェアハウスをして暮らしています。

ホームステイでは週250AUD(20,000〜22,000円)、1ヶ月で1,000AUD(80,000〜90,000円)、シェアハウスでは週160AUD(14,000〜15,000円)、1ヶ月で640AUD(55,000〜60,000円)ほど掛かります。

このシェアハウスの金額はあくまで市内ではなく郊外のシェアハウスを仮定しての金額なので、市内で1人部屋の部屋を借りようとなると金額もさらに上がってしまうことを承知しておきましょう。

④オーストラリアの通信費

現地で生活するにあたって、携帯電話がないとやはり不安ですよね!しかし、英語をまともに喋れないと現地の携帯ショップに行って、契約するのも不安。そこで多くの学生たちは留学会社等が提供している格安携帯電話を購入・契約することが多いのです。一番、安心して契約する方法はこの方法かもしれないのですが、実は非常に割高。実際に現地の携帯会社が提供しているサービスや料金と比較した際に私も驚きました。現地の携帯会社のものの方が圧倒的に安いのです。

契約する際はもちろん全て英語でのやり取りにはなりますが、難しいやり取りではありません。これも一つの経験だと思って、費用削減のためにチャレンジするといいかと思います。

オーストラリアへの留学保険

1ヶ月のワーホリだと大体15,000〜30,000円ほど掛かります。短期間ということもあるのでクレジットカード会社の付帯保険で済ませてしまうという方も中にはいらっしゃります。しかし、あくまでもクレジットカード会社の保険なので事故や病気などの治療によってはその付帯保険では補いきれないケースも少なくはありません。短期間や長期間関係なく、渡欧される前に悪いところをしっかりと治療し、万全な状態で行かれることをおすすめします。

また、1ヶ月だけという短期間なので油断して保険に入らないで渡欧してしまう人も少なくはありません。実際にワーホリ中に私も体調不良により、病院に行ったことがあります。慣れない環境で身体にいつ何が起こるか予想できません。そのため、自分にあった保険に加入して、渡欧するように心かけましょう。

保険Times海外保険相談

保険Timesでは、海外留学・ワーホリ・旅行保険の⑴保険料を安くしたい ⑵自分の渡航先に合った保険を選択したいといったご相談を受付けしております。国内主要保険会社プランを網羅し、保険Times独自のカスタマイズプランを用意。留学費用は総額で考えると非常に高額になるかと思いますので、少しでも留学費用全体の圧縮のお手伝いができればと思っております。LINEでのご相談メールでのご相談お電話でのご相談が可能です。LINEでは、渡航後の延長手続き保険の使い方についてのご相談も受け付けておりますので簡単・便利でおすすめです。

6ヵ月のオーストラリアワーホリの費用はいくら?

一ヶ月のワーホリだけでは語学力がつくのか心配という方には半年ワーホリされるのをオススメします。半年という期間、語学学校でしっかり勉強することで基礎はもちろん、それ以上の力がついてくることでしょう。実際に半年ワーホリをすると以下のような金額が必要となってきます。

項目 費用(ホームステイ) 費用(シェアハウス)
航空券 50,000〜100,000円 50,000〜100,000円
学費

(入学金、テキスト代含む)

600,000〜800,000円 600,000〜800,000円
生活費 600,000〜900,000円 480,000〜800,000円
保険 70,000〜100,000円 70,000〜100,000円
ビザ申請料金 440AUD(約38,000円) 440AUD(約38,000円)
合計 1,300,000〜2,000,000円 1,200,000〜1,900,000円

合計金額だけ見ると少しビックリするような金額ですよね。1ヶ月のワーホリと比較するともちろんそれ以上の費用が掛かってきます。予めの計画、準備があってこそ長期に渡って、学校に通いつつワーホリすることが可能になってくるのです。

1年間のオーストラリアワーホリの費用はいくら?

とことんオーストラリアでの生活を楽しみたいという人には1年間のワーホリ生活をオススメします。語学取得、観光、友達作りなどたくさんの経験を得ることができるでしょう。しかし、長期間ということもあるので渡欧前にしっかりと費用の算出をし、計画的に出発しましょう。

項目 費用(ホームステイ) 費用(シェアハウス)
航空券 50,000〜100,000円 50,000〜100,000円
学費

(入学金、テキスト代含む)

1,200,000〜1,800,000円 1,200,000〜1,800,000円
生活費 1,200,000〜1,800,000円 900,000〜1,600,000円
保険 140,000〜200,000円 140,000〜200,000円
ビザ申請料金 440AUD(約38,000円) 440AUD(約38,000円)
合計 2,600,000〜4,000,000円 2,300,000〜3,800,000円

1年単位で見ると、かかる費用は非常に高額になります。しかし、ワーキングホリデーでは働くことのできる権利があるので、しっかりと現地でバイトをすれば費用負担を軽くすることは可能です。

今回の算出では語学学校に1年間通うという仮定で算出しましたが、ワーホリをする中で1年間みっちり語学学校に通うという人は正直あまりいません。大体の方々が3ヶ月〜半年という期間で語学学校に通われ、その後はバイトをしたり、ファームで農作業に勤しむ方々が多いです。皆さんの計画によっては上記の合計金額よりだいぶ削減することができるかと思います。

オーストラリアワーホリの費用を削減するための4つのコツ

これまでの費用を見てきて、高額すぎて無理だと感じられた方々も多いのではないでしょうか?やはり少しでも価格を抑えてワーホリがしたいというのが皆さんの本音ですよね。そこでワーホリ費用を削減する4つのコツをお伝えします。ほんの少しの工夫をしていくだけでワーホリ費用をかなり抑えることができるのです!誰でも実践できることなのでお得にワーホリしていただければと思います。

オーストラリアワーホリの費用を削減するコツ1.都市の物価を把握する

1つ目のコツは都市の物価を把握するということです。オーストラリアでは地域によって物価が大きく変動してきます。では、どの地域が一番安いと予想されますか?それはブリスベンです。ゴールドコーストから1時間ほど北上したこところに位置し、学生の街とも呼ばれています。年間的に気候は温暖でたくさんのフルーツや野菜栽培に適しており、マーケット等でも安価に買い物することが可能です。家賃は市内で一人部屋を借りようとすると週200AUD(16,000〜17,000円)ほど掛かりますが郊外で一人部屋を借りると週100〜150AUD(8,000〜13,000円)ほどで借りることが可能です。

一方で過去にはオリンピックなどが開催され、オーストラリアで最も知られており、ワーホリ先としても人気なのがシドニーです。しかし、オーストラリアの中で見るとシドニーは最も物価の高い地域家賃等も他の地域と比較すると1.5〜2倍も跳ね上がるのです。選択する地域によって、大きく費用削減できることが伺えますよね!

オーストラリアワーホリの費用を削減するコツ2.自炊をする

2つ目のコツは自炊をすることです。食事代も高く、日本のように簡単に外食できないのがオーストラリア。外食をしようとすると一食でも最低10AUD(850円)ほど費用が掛かります。そして、ジャンクフードが多いので決してヘルシーと言えるものではありません。また、語学学校に通うとランチの時間にはほとんどの生徒たちがお弁当を持ってきており、自炊をしているということが分かります。

オーストラリアのスーパーでは醤油や酒なども販売されており、街には日本食スーパーなどもあるので、皆さんの馴染みある食事を調理することが可能です。私は週末になると煮物などを作り置きし、それをお弁当に詰めたりして節約していました。そのおかげで1ヶ月100AUD(8500円)ほどで生活することが可能でした!自炊するかしないかで大きく費用削減が可能です。

オーストラリアワーホリの費用を削減するコツ3.ジャパレスで働く

3つ目のコツはジャパレスで働くことです。ジャパレスとはジャパニーズレストランのことを意味します。オーストラリアでワーホリする多くの日本人はこのように略して呼ぶことが多いです。

本題に移りまして、なぜジャパレスで働くことが費用削減になるのか。それは日本食を賄いとして提供していただけるからです!料理が苦手でどうしても自炊するのが難しいという方も中にはいらっしゃるはず。しかし、この方法を使うとお金も稼げて、食費も浮き、しかも美味しい日本食を食べることができる!友達の中にはフルタイムで働き、週の食費は100AUDも使わないという方もいらっしゃいました。職場をうまく利用することで大きな費用削減が実現できますよ。現地での仕事の探し方を詳しく知りたい方は以下記事もご参考にしていただければと思います。

オーストラリアワーホリの費用を削減するコツ4.シェアハウスの活用

4つ目のコツはシェアハウスを積極的に利用することです。年間を通しての費用を算出した際に、実際の金額のイメージをしやすいようにホームステイとシェアハウスで項目を作りました。その表を見ていただくと分かるように年間で見ても大きくコストが下がっていることがお分かりになるのではないかと思います。ホームステイではホストマザーが家事全般をこなしてくれ、1日2食の食事もついてくるためにやはり割高となっているのです。

ワーホリのスタートからすぐにシェアハウスに映るのは困難なため、1ヶ月はホームステイや学生寮を利用し、その後はシェアハウスを借りて生活することによって、大きく費用削減することができます。実際に多くのワーホリをしている方々は長期間、ホームステイや学生寮を利用することはありません。また、シェアハウスを利用するとローカルたちと一緒に生活できるというメリットもあるので語学力の上達にも繋がります。自分で生活することによって、親のありがたさ、自立力もしっかりと身についてくるのでオススメですよ!

オーストラリアワーホリの費用を削減するコツ5.留学保険の費用見直し

5つ目のコツは留学保険の見直しです。留学保険に関しては現在、多くの保険会社から提供がなされています。日本の保険か海外の保険に加入するかで保険内容等も大きく異なってくるのです。費用を削減したいがために安い保険に入るというのも一つの方法ではありますが、自身の持つ持病等に合わせた保険内容を選択されるのをオススメします。

日本の保険会社は高額となりますが補償内容等が広範囲であり、一方海外の保険会社は安く抑えることができますが日本の保険のように広範囲でないことも多いため、補償内容を比較した上でしっかりと選択するようにしましょう。

保険Times海外保険相談

保険Timesでは、海外留学・ワーホリ・旅行保険の⑴保険料を安くしたい ⑵自分の渡航先に合った保険を選択したいといったご相談を受付けしております。国内主要保険会社プランを網羅し、保険Times独自のカスタマイズプランを用意。留学費用は総額で考えると非常に高額になるかと思いますので、少しでも留学費用全体の圧縮のお手伝いができればと思っております。LINEでのご相談メールでのご相談お電話でのご相談が可能です。LINEでは、渡航後の延長手続き保険の使い方についてのご相談も受け付けておりますので簡単・便利でおすすめです。

ワーホリ資金について気をつけておきたいこと

ワーホリは就労することができるとご説明させていただきました。もちろんワーホリしながら就労することによって、ある程度のお給料を得ることができます。だからと言って、それを頼りに予算計画を疎かにし資金操りに苦労する、なんていう人もたくさんいらっしゃいます。

皆さんは現地でどれだけお金を稼ぐことができるか具体的に予想できますか?現地で求人情報なども見ていない状況で自分はこれだけ稼ぐことができる!といった過信に対しては皆さんにご注意いただきたい点であります。そのような危険な過信があるとワーホリ途中で資金が尽きてしまい、途中帰国を余儀なくされるなど勿体無いことになってしまうのです。そのようなことが起きてしまわないように予めの計画が必要となってきます。

オーストラリアのワーホリ費用をちゃんと知り、しっかりとした計画を立てよう

皆さん、いかがでしたでしょうか?オーストラリアのワーホリ費用に関するご説明をさせていただきましたが、これ以上お金のことを考えるのが嫌になるくらい、よりリアルにワーホリをイメージすることができたのではないかと思います。オーストラリアでのワーホリは決して安いと言えるものではありません。そのために費用をしっかりと知ることによって、計画や目標を立てることができ、ワーホリを実現させることができるのです。

高額だからと言って、諦めるのは早いですよ。ワーホリを考え始めたバックグラウンドには将来への大きな目標、目的があるはずですよね。それを叶えるためのワーホリです。まずは渡欧する時期を決めて、まずは貯金からスタートさせましょう。やると決めたら、すぐに行動を開始する人が勝利の人となります!ギリギリの予算で行くと後で皆さん自身が現地で後悔することになりますからね。綿密な計画を立て、必ずワーホリを成功させましょう。

 

計画を怠らずに、素晴らしいワーホリにしてくださいね!

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