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こんなことで迷っていませんか?

保険Timesはここが違います

  • 病院で治療を受けたり、緊急を要して救急車等を呼んだ場合に発生した費用を補償します。入院した際に家族が現地に駆けつける渡航費も対象になります。

  • スーツケースやカメラ・携帯電話等の手荷物の盗難や破損を補償します。 パスポートの場合は紛失による再取得の費用も補償します。

    ※生活用動産では、パスポートの紛失事故は補償されません。
  • 航空機の遅延や欠航、航空会社に預けた手荷物が届かない等により、交通費・宿泊費・通信費など負担が生じた場合の補償です。

※2016年:ジェイアイ傷害火災保険株式会社「海外旅行保険で最も事故件数が多い補償項目」

中でも重要な補償は「治療・救援費用」です

海外での長期滞在ではやはり体調が心配ですよね

日本で病院へ行く時には保険証を持参すれば、医療費の自己負担は3割です。要するに、あとの7割は保険証の発行元が支払いをしているのです。
しかし日本人が海外へ行く時には、その保険証が適用されません。保険に加入せずに海外で病院にかかれば、医療費を全額負担となるのです。医療機関を受診し、保険に加入していない他国者ということでそもそも治療を受けさせてもらえない場合もあります。
また海外は医療費が高額なため、膨大な医療費の支払いが発生する場合があります。そのような状況となっては、やむなく急遽日本へ帰らなくてはならない場合もあるでしょう。
渡航先によって異なりますが、日本と海外の医療費の差は右図で明確なとおり海外の医療費は非常に高額だということがわかります。
海外旅行と比べて滞在期間の長い留学・ワーホリでは、「治療・救援費用補償」を重視することをオススメします。

※出典:ジェイアイ傷害火災保険 海外医療事情より

さらにこんな補償も役に立ちます。

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